星のこえ
色のひびき
たしかないのち
星の存在する宇宙は私たちの中にあって、それらは私たちの生命の道標でもある。
そこに対して色が何かのきっかけ、媒体になり、内なる宇宙、星を感じるようなスイッチ。
わたしは星たちのこえを色を介して翻訳をし、それは共鳴をするための役割な気がしています。
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帽子作家、苣木紀子さんが描く絵に惹かれていました。今回はあえて絵画だけの展覧会です。
ユニークなインテリアテキスタイルを用いた服を手がけ、今年は活動20周年になるYamaha.noz。
ここまでやってこれたご縁に改めて感謝の思いを込めて、今回は特に「紡ぐ縁」をテーマにする。
1枚の絵柄として繋がる2枚の服。着ている人たちが出会ったらそのご縁が楽しい。そんなイメージも膨らませながら遊び心を注ぐ。また、Nozが大切にしているクリエイターたちの縁も散りばめる。(協力:丹治真里(アート)・Le sourire(アクセサリー)・FREEMAN--B(カシミアストール)etc